高校野球 育成シミュレーション
甲子園への道
育てた教え子が、
母校に帰ってくる。
弱小校の監督になって、3年で入れ替わる部員を育て、甲子園を目指す。 卒業した教え子は大学・社会人・プロで戦い続け、やがてコーチとして、後援者として母校を支えてくれる。

FEATURES
できること

育てた教え子が、
母校に帰ってくる
卒業してからも、物語は続く
卒業した教え子は、大学・社会人・プロへ進み、その後の成績も年ごとに記録されます。 卒業のときに「戻ってこい」と頼んでおいた子が、コーチになって帰ってくることがあります。プロで名を残した子は、母校の設備に名前を刻みます。

弱小校から、
甲子園へ
勝ち抜けるのは、県でたった1校
47都道府県(49地区)から地元を選んで始められます。参加校の数は本物と同じ。21校の県もあれば、170校を超える県もあります。 春・夏・秋の大会を勝ち上がり、甲子園の切符をつかめば号外が出ます。

勝負の一打は、3Dで
決定的な場面を、球場のリプレイで
試合は観戦しながら、勝負どころで代打・継投・作戦を指示できます。結果だけ見て進めることもできます。 本塁打やサヨナラの場面は、3Dのリプレイで見返せます。

3年で入れ替わる
部員を育てる
練習と体づくりで、毎週だれかが伸びる
練習の方針と強度、個別のメニューを決めて1週ずつ進めます。冬は体づくりの季節。 筋力・持久力・柔軟性を作った選手が、春に伸びます。疲れとやる気も試合の力に響きます。

1年の終わりに、
部誌ができる
巣立つ3年生の3年間を、1ページに
年度の最後に、その1年の部誌ができあがります。大会の結果、卒業していく3年生ひとりずつの3年間と進路、教え子たちの便り。 画像にして共有することもできます。10年目・20年目は特別号です。

春、新しい1年生が
やってくる
スカウトした中学生が、部の門をくぐる
秋から冬はスカウトの季節。伸びしろとセンスを見て中学生に声をかけ、来春の顔ぶれを決めます。 勝って評判が上がれば、遠くからも有望な子が来るようになります。
最初の3年は無料
- 始めた年から3年間、すべての機能を遊べます
- その先は製品版(800円・買い切り)。年数の制限がなくなります
- ファミリー共有に対応しています
広告について
- 無料の3年のあいだ、年度の変わり目に動画が1本流れます(製品版では流れません)
- OB会の寄付とスカウトの引き直しは、動画を見るかどうかを自分で選べます
- 試合中や週の途中に広告が入ることはありません
※ 登場する学校・選手・球団はすべて架空のものです。実在の団体・人物とは関係ありません。